【 栄 光 の 奇 跡 No.31〜40 】
有段者に勝った棋譜より抜粋
(44).対.テカポ[二段]
2002年6月22日 19:18
急戦により、勝った将棋。
この相手の人は、HNをよく変えることを後になって知る。
五反田SM倶楽部。
山岡四郎。
五反田SM倶楽部や、山岡四郎になってからの、この人の将棋は滅茶苦茶である。
が、その滅茶苦茶さがおもしろかったりする。
そのうち、その滅茶苦茶な棋譜もアップしようかな・・・?
この将棋は、序盤、とくにへんなとこもないので、マジで指してたと思うのだが・・・。
(43).対.Pooh[初段]
2001年7月16日 2:02
前日の朝の対局が、よほど悔しかったのか、
またしても、角オチで申し込んでくる。
よっぽど、角オチに自身があるのだろう・・・。
今日は、私も、簡単には劣勢にならないようにしよう・・。
しかし・・・・。
中盤では、もはや、負け・・・。
だったんだけど・・。
最後、狙いの即詰みに仕留めた。
もう、駒オチで対局を申し込んでくるのは、やめてほしいのだが・・・。
(42).対.Pooh[初段]
2001年7月14日 11:06
角オチである。
基本的に、駒オチ定跡を知らないから、駒オチは拒否するのだが・・。
久々に、4級に落ちてしまったので、
まあ、そういう身分になったものと、受け留め、
対局してみる。
で、相手の駒が一段となって、押し寄せてくれる。
相手は、角オチ定跡を熟知しているんだろうなと思った。
もはや、負けを覚悟・・・。
それでも、なんとか頑張ってはみる・・・。
で、最後、相手は攻めを間違えたのか・・・。
逆転の勝利となった。
(41).対.アルセーヌ[初段]
2001年5月25日 2:02
昨年、10月30日、ルパソ3世初段と対局して勝っている。(31番の棋譜)
同一人物だろうか?
将棋は、三間飛車だったが・・・。
50手目で、相手は投了。
私のアナグマに戦意喪失といったところだろうか・・・?
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