こぼれ話
| 市町村合併するときに 市町村役場の職員はどのような状態になるか についてのこぼれ話 2005年11月1日記す 1か月も更新していなかったか・・・。 しかも、1行開けるというページの基本デザインを習得したと 思ったのもつかのま、ネットで改めて見てみたら、 ぜんっぜん行が開いていない。 まあいいか・・・。そのうちなんとかします。 本日は11月1日、平日であります。 今日は、昼から休暇をいただいた。 私どもの役場は、土日勤務や平日の残業に対する 残業代の支出を減らす為に、代休制度が普及しています。 息子が病院に行くというので、それまでの間、パソコンに 向っているという状態 どんどんタイトルと無関係の話ばかりになっているが、 それもあまり気にせず、そのうちなんとかします。 さて、庁舎内の掲示板によると、名寄&風連庁舎を 光通信で結ぶためのケーブル埋設工事をするとのこと。 どっちの庁舎でも、あらゆる用事が済ませられるように、 ハード面での整備が進められています。 距離的にも恵まれているのです、両市・町は。 その距離10キロ。クルマで10分です。 本州なんかでは、隣町への距離が近くって、合併も 違和感なく進むなんてことを聞きますが、 名寄と風連は、北海道の中でもスムーズに議論が進む 素地が、距離においてすでにあったのです。 で、本当にこれは雑文掲示板となっているのですが、 思いつくままに記載しているので、話がまとまって おりません。 仕事中は、いつもまとまった文章を書く事ばかりなので まあいいとしましょう。 問題に気が付きました。何を書くのかまとめないままに キーボードに向うので、どんどんわけのわからないページに なるのです。 |
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