【 杜の風景 】・[古代であそぼ]
※ 関東の海岸線
● ※W1280×1024、124kb
<赤色● ■=神社、黄色=古墳、薄緑=遺址。赤字太≒国。赤or白の小○=その他。 赤細線=現在の県境。

赤太文字は国造本紀などにみえる国名。
黒っぽくみえる場所は標高50m以上の等高線で50mきざみ。
標高6m以下に水色を置いてます。現在の海岸線とこの水色の中間が古代の汀あたりでしょうか。古墳時代の一時期小さ目の海進があった様子で場所によってはこの図に近い場所もあったのかも知れません。
河川沿いはさらに奥へ水色が延びていたかも知れません。神奈川の川勾神社の東は水色を置いてませんが実際はかなり奥まで海が入っていた様です。
<07.8/25>
<その1(画像小)>

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