[飛鳥坐神社]  :あすかにます、

住所:明日香村大字飛鳥字神奈備
祭神:事代主神、高皇産霊神、飛鳥三日比売神、大物主神
本殿: 。千木:
神紋:三柏、三巴
場所:甘樫丘の比嘉氏500m、pk有り。

由緒,伝承:「式内社」並、名神大、月次、相嘗、新嘗、4座。
崇神10のときの神職が飛鳥直という。。
旧を残すと言う御田植神事が有名。実に境内社の多い社である。
境内:飛鳥山口神社、式内(祭神:大山津見神、久久乃知、猿田彦)元禄以降の祭祀。
八幡、中之、奥之、祓戸、八神、琴平、稲荷、宇賀御魂・・計50社といわれる。

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境内に祀られる神々も多いが、主祭神も色々な説がある。
観光バスのよく停まる甘樫丘の辺りから東へ飛鳥川を渡りこの飛鳥坐神社から大伴夫人の墓、大織冠生誕地への道はまだ観光地化されてなく、なかなか。