富士山の見える駅

JR東日本 中央線 下諏訪(しもすわ)駅

信州の平地の駅から見える富士山です。写真ではわかりにくいと思いますが、八ヶ岳と南アルプスの間(“釜無川の窓”と名付けました)を通り抜けて大きな富士山が見えます。車窓ではここから高架区間で岡谷の手前まで見えています。

写真はPhotoShopで補正してあります。

写真の枚数が多いですが、ちょっと考えにくい長野県の平地の駅から見える富士山ですのでお許しください。

跨線橋から見える富士山です。

富士山を拡大してみました。

塩尻・松本方面行きホームから跨線橋に上がるところの階段にこんな標示がありました。たしか2003年には無かったはずです。どなたの句なんでしょう。

2008年1月に訪れたときはこの句は書かれていませんでした。期間限定だったのかと思います。

ホームの岡谷寄りから見える富士山です。

この青いあたりから見えます。線路に向かってやや左手です。

1999年にホームから見えていた富士山ですが、2006年には様子が違いました。

駅舎の中にある旅行会社の入り口から見えていたものです。

ホームの岡谷寄りで建物の上に富士山の山頂部が見えます。

跨線橋から見える富士山です。この日は上空に雲がありましたが、南東の方向は空気が澄んでよく見えていました。

アップで写してみました。富士山を北西から見ることになり、山頂部の右端が剣ヶ峰、左端が白山岳になり、左斜面は吉田口登山道にほぼ一致します。

2008年に新たに確認できた場所です。改札を入って右へ行き、壁になったところかせ約5mの場所からこの看板の間に見えます。

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