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〜泳げる魚・泳げない魚〜
(この言葉にピンときたらB-T狂)
BUCK-TICKについてのページ
25周年は伊達じゃない BUCK-TICK
え?まだ活動していたの?解散していないの?と誰もが思うBUCK-TICK
そんなバクチクも今年2010年25周年を迎えました。
35歳を手前にした私の周りの友人達はかつて中学時代から高校の頃にバクチクが好きだったという輩ばかりですが、今はその活動を知る知人は少なくなりました。
しかし私はその中、高の頃はあまりバクチクに興味がなく、本当に好きになったのは高校を卒業する年齢になってからでした。
だからこそ、自分はバクチクの後期のダークで、個性的でいて実は万人に通じるものがあるバクチクの奥の深さを好きになれたのかもしれません。
元祖ヴィジュアル系であったジャスト・ワンモア・キスや悪の華の頃のバクチクは実は本当の姿ではありません。
今の、そう、現在進行形の今のバクチクこそが本当のバクチクなのです。
初心者にはきついけど、実は日本人なら誰でもハマれる要素を持つバクチク。
それでいて国内で随一の実力を持つバクチクの魅力を少しでも伝えたいと私は考え、サッカー主体のこの元FLUGELSファンのページではありますがB−Tの事も少しづつ紹介していければと思います。
このページに初めて来た方、バクチクファンではない方はまずこれを読んでください↓
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